彦一本舗 とんち彦一もなか

彦一もなか 外装
彦一もなか 外装彦一もなか 開封彦一最中 中身

彦一本舗 とんち彦一もなかとは

彦一本舗は明治29年に創業した熊本のお菓子屋さん。

その彦一本舗で一番人気なのが、今回紹介するとんち彦一もなかです。

発売以来60年、変わらない味は地元八代の銘菓として親しまれています。

あんこは職人さんが豆から炊き上げ、黒あんは北海道産の小豆、白あんは北海道産大手亡豆を使用。

皮も国内産もち米100%とこだわりの素材でつくられています。

彦一本舗 とんち彦一もなかを食べてみて

袋を開けると、とても可愛らしいもなかが顔を出します。

これはお店のある熊本の八代地方で古くから伝わる「彦一ばなし」という民話の主人公「彦一」をかたどったもの。

何とも愛らしい表情で食べるのがもったいないですよね。

彦一もなかは黒餡、白餡の2種類で、どちらもつぶ餡。

あふれんばかりにたっぷりと詰まっていて、あんこ好きにはたまりません。

水分が多めでもったりとしており、サクサクの最中皮と相性抜群。

熱い煎茶と一緒に楽しみたい一品です。

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おみやげのデータ

商品名彦一本舗 とんち彦一もなか
内容量8個入り12個入り16個入り20個入り24個入り32個入り40個入り
製造者彦一製菓
製造者住所熊本県八代市高下西町2068-3
原材料砂糖小豆、いんげん豆(大手亡)、もち米(熊本県産)、水飴トレハロース安定剤
※ 原材料の並び順はパッケージと異なっている可能性があります。
賞味期限45日
保存方法常温
箱の大きさ横 15cm × 奥行き 4.5cm × 高さ 23cm
名産地熊本県
おみやげの種類最中和菓子
価格帯2,000円以内

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