エドモン・ド・バウム

エドモン・ド・バウム 外装
エドモン・ド・バウム 外装エドモン・ド・バウム 開封した写真エドモン・ド・バウム 中身の写真

エドモン・ド・バウムとは

チョコレートがかかったバウムクーヘンです。

長さ10センチ弱のバウムクーヘンが3センチずつにカットされ、外側にホワイトチョコがかかっています。

その上にミルクチョコレートがササッとかけられているような模様が描かれています。

名前は「EDO(江戸)」とフランス語で“世界”を意味する「MON de」を組み合わせているとのこと。

黒い箱に金色のロゴと洗練されたパッケージが印象的です。

開いて商品が入っている方の箱にも「EDOMON de BAUM」と記載があったり、その側面にロゴがあしらわれていたりとパッケージにもこだわりがあると感じました。

エドモン・ド・バウムを食べた感想

口当たりは軽く、食べた後に残る感じもありません。

バウムクーヘンは比較的柔らかいと思いました。コーティングしているチョコレートはミルクが多めなのか、まろやかさを感じます。

コーティングしているチョコレートは柔らかめなので、食べるときに気をつけないと手についてしまいます。手元にウェットティッシュを準備しておくといいかもしれません。

甘味は少し強めなので、無糖のコーヒーや紅茶と一緒だとよりおいしく食べられると思いました。

エドモン・ド・バウムが売っている場所

わたしは東京駅八重洲地下中央改札を出てすぐ東京駅一番街の「東京みやげセンター」で購入しました。東京駅限定とのことなので、気になる方は改札を通る前にチェックしてみてはいかがでしょうか。

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おみやげのデータ

商品名エドモン・ド・バウム
内容量5個入り10個入り
製造者株式会社ライムストーン
製造者住所東京都品川区西五反田2-24-7 シティーコープ西五反田708
原材料液全卵、砂糖、小麦粉、マーガリン、チョコレートコーティング(植物油脂、砂糖、全粉乳、脱脂粉乳、その他)、水飴、乳等を主要原料とする食品、ショートニング、準チョコレート、はちみつ、澱粉、乳化油脂、食塩、増粘剤(加工でんぷん、増粘多糖類)、トレハロース、乳化剤、香料、ソルビトール、膨張剤、酒精、セルロース、ホエイソルト、安定剤(ペクチン)、着色料(アナトー、カロチン)、pH調整剤、(原材料の一部に大豆を含む)
※ 原材料の並び順はパッケージと異なっている可能性があります。
賞味期限2カ月ほど
保存方法高温多湿、直射日光を避け、冷暗所で保存
箱の大きさ横 22.4cm × 奥行き 12.8cm × 高さ 3.2cm
名産地東京都
販売場所東京駅
おみやげの種類バウムクーヘン
価格帯1,000円以内