赤福餅

評価★★★★★4.6
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赤福餅について

今や誰でも知ってる有名な赤福餅は、お餅の上に”こしあん”をのせた餅菓子。
いまからなんと約300年前の宝永四年(1707年)に誕生したそうです!

形は伊勢神宮神域を流れる五十鈴川のせせらぎをイメージしているようで、”こしあん”につけた三筋の形は清流、白いお餅は川底の小石を表しているそう。

お土産用の赤福餅は、竹皮でお包みしたのが最初なんだとか。

また、2017年の菓子博では、復刻版の赤福餅が限定発売されていました。
参考:復刻版 赤福餅についての記事はこちら

赤福餅を食べた感想

一口食べた感じは正直「なんだか普通の餡子餅だな?」という印象なんですが、逆にこれが飽きることなく食べ続けてしまう理由なんでしょうね!

一度食べだすと、やめどきが難しいぐらいで、ついつい食べすぎてしまいます。賞味期限も短いので余計にそうなっちゃいます。

ダイエット中の方は要注意ですよ!

あんこ嫌いでなければ絶対に喜んでいただける味なので、おみやげとしては鉄板の一品だと思います。

賞味期限の短さだけは注意してくださいね。

赤福餅の開封動画

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おみやげのデータ

商品名赤福餅
内容量8個入り12個入り20個入り
製造者株式会社 赤福
製造者住所三重県伊勢市宇治中之切町二六番地
原材料砂糖、もち米(国産)、小豆(北海道産)、糖類加工品(大豆を含む)
※ 原材料の並び順はパッケージと異なっている可能性があります。
賞味期限夏期は製造日共2日間、冬期は製造日共3日間
保存方法直射日光のあたる場所・高温多湿な場所での保管はお避けください。
箱の大きさ横 18.2cm × 奥行き 11.0cm × 高さ 3.0cm
名産地三重県
販売場所伊丹空港関西国際空港中部国際空港名古屋飛行場神戸空港京都駅名古屋駅新神戸駅新大阪駅金山駅近鉄奈良駅JR大阪駅三ノ宮駅天王寺駅安濃SA上郷SA刈谷PA香芝SA岸和田SA甲南PA三木SA西宮名塩SA大山田PA大津SA吹田SA土山SA嬉野PA養老SAいが伊勢志摩大丸梅田店阪急うめだ本店阪神梅田本店あべのハルカス近鉄本店近鉄百貨店上本町店近鉄百貨店四日市店松坂屋名古屋店名鉄百貨店本店名古屋栄三越そごう神戸店ジェイアール名古屋タカシマヤ高島屋大阪店
おみやげの種類和菓子
価格帯1,000円以内2,000円以内